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2005年09月28日

IWC(アイダブリュシー,インター)後編

しかしながら、創業後十数年間、経営は安定しませんでした。漸く発展を遂げたのは、1881年、ラウシェンバッハ家によって買収された後のことです。その後、順調に成長を続けた同社は、しかし、1969年セイコーがステップ式のクォーツ時計を発売したことに始まるクォーツショックにより再び経営が悪化し、破綻。1978年にMannesmann VDOに売却されます。

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IWC(アイダブリュシー,インター)前編

アイ・ダブリュ・シー、インター*と呼称されるIWC(International Watch Company)。
その「質実剛健」なイメージは、類を見ない信頼性、耐久性、耐磁特性など、時計としての完成度とともに、一見禁欲的な、しかし実に完璧に練り上げられたデザインが醸し出すものです。

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